第2回 船にのって、みんなで知ろう!瀬戸内海の漁業と、海と私たちの暮らし(2011年3月12日開催) 参加者感想

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・船が出ないと言うことで少し残念に思っていたが、今回は陸上で安全にゆっくり見ることが出来、よかった。ゴミの中からさがし出すのもお宝さがしのようでよかったと思う。船の上より、今回のような方がいいような気がする。出来ればゴミバケツひっくり返してゆっくりと見たかった。(50代、男性)


・とても楽しみにしていたので(漁船にのれず)とても残念ですが、講師の方の話が聞けまして、大変良かったです。(30代、男性)


・瀬戸内海の資源の豊富さをあらためてしらされた。しかし、そんな魚介類がたくさんとれている中で本来海にはないはずのゴミがたくさんとれている。そのゴミの大半は私たち人間が生活の中で出した「生活ゴミ」が多いということも知った。つまり、人間は自分たちの命の源である海を自分たちで汚しているということだ。私たちはこの海をずっと守りつづけていかないといけないし、今私たちがもっている意識を変えることが大切だと思った。(子ども)


・川ですてられた、ごみはうみにはいってしずんでいったり、仮にあみにかかってもすてられたりするから、海にすてないほうがいいと思いました。ポイすてなんかしないほうがいいと思いました。(子ども)


・さかなはいろいろいたのでおもしろかったです。おべんとうもおいしかったです。おはなしもべんきょうになりました。イカがかわいかったです。(子ども)

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