除本理史氏(大阪市立大学 大学院経営学研究科 教授)と
みずしま財団理事・研究員塩飽との共著による研究ノートが
大阪市立大学の紀要『経営研究』に掲載されました。

海ごみ問題の政策形成過程の外観を得ることを目的とし、瀬戸内海を中心に
活動する当財団の取り組みに着目し、まとめています。

本文は、以下のサイトからダウンロードできますので、ぜひご覧ください。

https://dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp/il/meta_pub/G0000438repository_04515986-72-3-217