みずしま財団

研究実績

令和4(2022)年度

研究者名 所属 研究テーマ
林美帆 論文 「『地域の価値』の構築をめざす協働の取り組み : 岡山県倉敷市水島地区の事例から」(除本理史・林 美帆)『経営研究』73(1) https://dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp/il/meta_pub/G0000438repository_04515986-73-1-1

令和3(2021)年度

研究者名 所属 研究テーマ
林美帆 学会報告 「公害地域再生と環境教育 ―みずしま財団と SDGs― 」日本環境教育学会第32回年次大会口頭発表(2021年8月22日)
林美帆 寄稿 「公害資料館ネットワークとSDGsの学び」全科協News、vol.51 no.4 2021年7月
林美帆 書籍 安藤聡彦・林美帆・丹野春香編著『公害スタディーズ』ころから、2021年
塩飽敏史 寄稿 「海ごみから持続可能な社会を考える」(2022年1月):『人権21・調査と研究』No.272(特定非営利活動法人 おかやま人権研究センター)
塩飽敏史 学会報告 「市街地用水路ごみ調査に基づく、海ごみ対策の提案 ~岡山市内用水路調査を基に~」日本環境学会 第47回研究発表会(オンライン)2021年7月3日 磯部作氏、柴本健太郎氏、市川雅洋氏と共同報告
藤原園子、
塩飽敏史
学会報告 「市民からの持続可能性アセスメント ~水島再生プランの自主アセスの取組から~」2021年度環境アセスメント学会第20回大会(オンライン)2021年9月3日 傘木宏夫氏と共同報告
藤原園子 寄稿 「コロナ禍での公害資料館の模索 ー倉敷市水島の事例からー」No.781 2021年6月(月刊社会教育)旬報社
藤原園子 寄稿 「倉敷公害訴訟和解から25年を迎えて ~倉敷市水島における環境再生のまちづくりの報告~」岡山県立記録資料館紀要第17号 令和4年3月